“眼科”というと皆さんはどのようなイメージをおもちになりますか?
眼を診察したり、検査したりするためには、暗い環境が必要になるため、どうしても、暗いイメージをもたれがちです。当院では、患者さまが、気持ちよくリラックスした環境で検査・診察をうけ、治療に望めるよう、院内はできるかぎり明るく、やさしい雰囲気になるようデザインしています。また、科の特性上、疾患によっては、複数の検査が必要になり、また瞳孔を開いて眼の奥や隅を観察するため、診療時間が長くなってしまいます。その間も、ゆったりとお待ちいただけるよう、待合には、座りごこちのよいソファを設置し、お茶のサービス等、心配りをしています。



当院は、電子カルテと検査データファイリングシステムを導入していますので、検査結果をモニターで患者さまといっしょに確認したり、必要なデータを瞬時によびだすことができ、また、どなたでもわかりやすいカルテを提示することが可能になっています。




医療の進歩は他のどの診療科にもいえることですが、特に眼科においては、ここ10~20年の進歩はめざましいものがあります。検査技術の進歩や、機械の性能が向上し、以前は診断すらできなかった病気が診断できるようになり、また手術を行うことで、みえないまま我慢するしかなかった多くの患者さまの視力を取り戻すことができるようになりました。当院でも、その最先端の知識と技術を提供し、できるだけ多くの患者さまに良好な視力と快適な生活を享受していただきたいと考えています。






目の手術は、局所麻酔で行うため、手術前、手術中ともに、皆様大変緊張されます。当院では、待合同様、木のぬくもりを感じるやさしいお部屋にリクライニングチェアを設置して、手術をうけられる患者さまの緊張感をできるだけ和らげられるように、配慮しています。









清潔なクリーンルームにて手術を行っております。




受付・待合室















診察室









検査室









ナースステーション







リカバリールーム







手術室





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